※インターンシップへの参加希望者の方はこちら▶

※インターンシップへの参加希望者の方はこちら▶

[ INTERVIEW ]

TOP > 技術を知る > システム研究開発センター

3つの研究部を持つシステム研究開発センターでは、3年先のITを見据えて先端技術を研究し、独自の高い付加価値を添えることで世の中に貢献することを目的に活動しています。
研究員は、調査・研究の実施だけではなく、事業部門と連携し、お客様への提案や開発プロジェクトなど、最前線の活動にも参画します。そして、最前線の現場で得た知見・経験を研究にフィードバックします。
このように、システム研究開発センターは、技術と現場を繋ぐ役目を担っており、事業に積極的に関わる研究施設として、新日鉄住金ソリューションズ(NSSOL)の競争力の源泉となっています。

システム研究開発センターにある
「3つの研究部」

イノベーティブ
アプリケーション
研究部の概要
真に価値を生み(useful)、使いたいと思う(desirable)システムを、ユーザーと一緒に(user-centric)共創できるITパートナーを目指して
  • 開発から保守までのライフサイクルにおける一貫した生産技術の革新
  • 次世代アプリケーションアーキテクチャの研究
  • 最適化技法を核とした知的作業の生産性・品質向上
  • シーズ技術主導の業務革新とワークスタイル変革の先駆的実践
  • 深層学習(Deep Learning)の先駆的実践
詳細はこちら▶
データ分析・
基盤研究部の概要
データを活用することで、あらたな価値を生み出し、顧客のビジネスに貢献する
  • データから価値を生み出すためのデータ分析技術の研究
  • データ分析のための基盤アーキテクチャリングとデータ付加価値向上の研究
詳細はこちら▶
システム基盤技術
研究部の概要
「次世代の企業情報システム基盤」の在り方を見極め、当社のクラウドサービスの高付加価値化を図る
  • システム基盤アーキテクチャの研究
  • ネットワーク&セキュリティ技術の研究
  • 次世代クラウドサービスにおける構築、運用技術の研究
詳細はこちら▶