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当社がこれまで手がけてきたお客様へのソリューションをご紹介します。

グローバルソリューション

PT KRAKATAU NIPPON STEEL SUMIKIN (新日鉄住金グループ)

PT KRAKATAU NIPPON STEEL SUMIKIN (新日鉄住金グループ)
PT KRAKATAU NIPPON STEEL SUMIKIN (新日鉄住金グループ)
海外拠点に最高レベルの生産システム 標準化により導入コストも大幅削減new

産業・流通ソリューション

株式会社ローソン様

株式会社ローソン様
株式会社ローソン様
クラウドを使い分けインフラを再構築 スピード感の向上と運用コスト削減へ

ITインフラソリューション

矢崎総業株式会社様

矢崎総業株式会社様
矢崎総業株式会社様
主力データセンターを北九州に移設 クラウドの柔軟性を最大限に活用

金融ソリューション

野村證券株式会社様

野村證券株式会社様
野村證券株式会社様
経費を見える化するため電子契約を導入 割高・不要な契約を見直しコスト削減へ

社会・公共ソリューション

総務省様

総務省様
総務省様
働き方改革や業務改革の推進へ 78拠点の移行も綿密計画で完遂

ITインフラソリューション

新日鐵住金株式会社様

新日鐵住金株式会社様
新日鐵住金株式会社様
各製鉄所の知見を結集し高度化するため データ解析基盤を全社で統合

金融ソリューション

株式会社みずほ銀行様

株式会社みずほ銀行様
株式会社みずほ銀行様
住宅ローンの商品力強化を目指し「電子契約」で利便性とスピードを追求

テレコムソリューション

株式会社NTTドコモ様

株式会社NTTドコモ様
株式会社NTTドコモ様
パートナー企業との協創ビジネス拡大へ リリース速度を高める開発環境を導入

奮闘の軌跡

一覧

当社の今日を裏支えする代表的プロジェクトを通じ、私たちの事業に対する姿勢、チャレンジ精神を漫画で綴るNSSOL物語。

※2012年9月30日以前に掲載したマンガに含まれる当社ならびに新日鐵住金(株)の社名は旧社名のまま記載しております。

高度な数学的能力とシステム実装力の融合 最適化ソリューションの歩み

1996年、坂上はまだ黎明期であった最適化ソリューションを製鉄所に次々と導入し成功を収める。次に一般企業向けに事業化を図るが思うように進展しなかった。必ずニーズはあると信じる坂上にチャンスが訪れる。2001年、当時では画期的だった新日鉄の「自動車鋼板SCM」プロジェクトへの参画だ。これ以降、時代の要請とともに当社の最適化ソリューションは鉄道やサービス業、製造業からスポーツ界まで幅広い分野に適用範囲を広げている。

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高度な数学的能力とシステム実装力の融合 最適化ソリューションの歩み

シス研発展の道のり(第四話 ソフト開発の近代工業化 NSSDCクラウド誕生編)
~研究から実用化へ~

当社は、2003年シス研が開発した「集中型分散開発支援環境」(EDO)を全社に展開し、ソフト開発の品質や生産性の向上に取り組む。しかし、日々、何百と走るプロジェクト、そこで働く何千人という社員・パートナーが使いこなすには更なる発想や改善、試行錯誤が必要だった。研究成果を実際の現場に適用するまでの奮闘の物語。

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(第四話 ソフト開発の近代工業化 NSSDCクラウド誕生編)~研究から実用化へ~

シス研発展の道のり(第三話 ソフト開発の近代工業化 後編)

オブジェクト指向開発による大規模プロジェクトに参画した北はソフト開発の工業化の必要性を痛感し、大友とともに近代工業化をめざすことを誓い合う。その後、いくつかの大規模プロジェクトを手掛ける中で構想を練っていく。やがて北の構想が形となり、大友の夢がついに現実のものとなる。研究所設立から20年。
決して諦めないねばり強い研究者たちの奮闘の物語(後編)。

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シス研発展の道のり(第三話 ソフト開発の近代工業化 後編)

シス研発展の道のり(第二話 ソフト開発の近代工業化 前編)

研究所を設立して3年後の1990年、大友は自身の夢でもあったソフト開発の近代工業化に着手する。従来の属人的なソフト開発方法を工業化し品質・生産性を安定させようというものだ。世の中に前例のない取り組みは波乱万丈、試行錯誤の長い道のりをたどることになる。困難に直面しても決して諦めない熱い研究者たちの奮闘の物語(前編)。

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シス研発展の道のり(第二話 ソフト開発の近代工業化 前編)

シス研発展の道のり(第一話 ソフト開発の研究所をつくろう)

87年、新日鉄住金にソフトウェア開発の研究組織が誕生した。設立当初の研究員は4人、パソコン1台、予算ゼロという所帯であった。しかし、彼らの志は高かった。製鉄事業に貢献するシステムをつくること、属人的なソフトウェア開発手法を「近代工業化」させることに徹底的に取り組んでいく。
当社の研究所「システム研究開発センター」の生い立ちの物語。

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シス研発展の道のり(第一話 ソフト開発の研究所をつくろう)

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